哲也と彩の遠距離恋愛の勧め

 哲也と彩の遠距離恋愛。  どSの哲也が初心者Mの彩をいろいろ教え込んでいます。  今は、哲也にしか感じない体に調教中。

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哲也目線での"逢瀬"を読んで、幸せいっぱいの彩です(*^o^*)

彩と逢っている間、いろんなコトを考えてくれていたんだね。
次に逢う時は、もっともっと色々したいねvV


さてさて・・・。
polly`sGardenのpollyさんから
バトンを頂いちゃいました\(^^@)/


<ルール>
・質問に答える。
・答え終わったら3つ質問を変える。
・5人に回す。

Q1.バトンをもらった人の印象は?
 彩から見たpollyさんの印象は、
 お肌がもっちもっちした感じがして、
 思わず触っちゃいたくなっちゃうのデス♪
 あとねー、クチビルもキレイ☆

Q2.旦那さまカレの好きなところは?
 もうね、全部スキなの・・・(//▽//)
 強いて上げるとするなら、
 いつも彩を大事に想ってくれているトコロかな♪

Q3.最近お気に入りの曲は?
 今も昔も、小田和正さんがダイスキです。
 最近では「たしかなこと」がお気に入りです♪
 歌詞はこちら☆

 あと、少し前の曲になりますが、
 ドリカムの「やさしいキスをして」もスキです。
 歌詞はこちら☆

Q4.異性のタイプは?
 いぢわるだけど、本当は優しいヒト。
 ・・・って、まんま哲也デスね(笑)

Q5.何フェチ?
 声フェチ。
 もぉ、哲也の甘くて優しい声がたまりません・・・(*´Д`*)

Q6.オススメのデートコースは?
 デートコース!?
 海岸をドライブ、とかかなぁ・・・・。
 彩も、一応車の免許持ってます♪

Q7.今までに彼・彼女・旦那サマ・奥さまからプレゼントでもらった
  ことのあるものは何ですか?
 最近の記事にある通り、ネックレスを頂きました♪
 彩は、色だけ見て「シルバー」って書いてましたが、
 まじまじと刻印を見たら「WG」って・・・。
 ホワイトゴールドでした・・・無知でゴメンナサイです(T.T)
 あと、たっくさんの愛♪♪

Q8.異性の仕草でドキッとするのは?
 目が合うと、ドキッとします(//▽//)
 それなのに、スキなヒトの顔をじぃ~っと見ちゃう(笑)

Q9.ブログを始めたきっかけは?
 哲也が作ってくれました♪
 もしかして、寂しがりの彩の為なのかなぁ・・・vV

Q10.好きなエッチの体位とその理由は?
 な・・・なんだろぉ・・・。
 哲也と一つになれるなら、何でもスキです(*^。^*)

Q11.異性を見るときに一番初めに何処を見ますか?
 「見る」というだけなら、顔になるかな~。


**************************************************************
以上で終了です♪

質問を3つ変えるというコトらしいので、以下の3つで♪

Q3.最近お気に入りの曲は?
   →→新・Q3.オススメの映画は?

Q6.オススメのデートコースは?
   →→新・Q6.言われると感じてしまう言葉は?

Q11.異性を見るときに一番初めに何処を見ますか?
   →→新・Q11.コスプレでえっちするなら、どんな格好をしますか?


で、彩ってまだまだお友達が少ないので、
リンクさせていただいてる
parallel world~扉をひらいて~のライムさんと、
やまだひじりのまいにち。の山田 聖さんのお二人に
バトンタッチさせていただきたいと思います♪
もちろん、無理にとは申しませんので・・・。

他に答えてくださるという方も、ぜひお願いしまぁす(-人-)
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posted at 21:51 | | TB(0) | CM(1)

 ホテルに帰ってから、キス。
 キス、キス、キス。
 もともと俺はかなりのキス好きだったから、
 思いのたけをぶつけるように、キスをした。
 
 そして、彩のあそこにも。。。
 
 彩は可愛く喘ぐ。
 
 お返しとばかり、今度は彩が俺のモノをフェラする。
 
 確かにあんまりやったことが無いといっていたように
 うまいフェラチオではない。
 しかし、気持ちのこもったキス。
 
 興奮してきた俺は、彩を出口の方に連れて行った。
 ドアを開け放してのフェラ。
 彩は露出マゾの素質がある。
 というか、彩もきちんと女性としての魅力があるんだと
 わからせるために露出をはじめたのだが、きっちり俺も
 はまってしまった。
 
 エレベーターが今いる階に着く電子音。

 彩は脱兎のごとく逃げてしまった。
 
 そして、いつの間にか。
 俺らは眠りについた。
 
 時々起きると、彩が俺の事を見つめているのが
 たまらなく幸せだった。
 
 翌朝。
 起きたばかりの彩に何度もキス。
 するとどんどん気持ちが盛り上がる。
 俺はたまらなくなって、ゴムをつけて、鏡の前に彩をつれていった。
 
 彩の中は、温かくてきつかった。
 彩は、可愛い声で喘いでいる。
 「ほら、彩、鏡をみてごらん」
 「ああ・・・わん」
 何度も何度もついた。
 「私の中に出してくださいっ」
 そういう彩のおねだりで、俺は彩の中にたくさん放出した。
 
 その後の、ゆっくりとしたお風呂の時間は、彩がたくさん書き込んでくれています。
 
 とにかく幸せな時間だったことと、また必ず近いうちに逢おうと約束した、そんな日でした。
posted at 19:53 | | TB(0) | CM(2)

  


 


 バナー作成してみました。


 よかったらお使いください。m_ _m


posted at 16:50 | | TB(0) | CM(0)

 翌日逢った彩は、俺の好みのストッキングを穿いてきていた。
 もともと、「スカートでおいで」といってあったからだ。
 昨日とは違う店で食事をしている間、ついに俺は我慢できなくなった。
 
 「彩、ストッキングと下着脱いでおいで」
 
 彩は、こくん、とうなずいた。
 
 それからは。
 食事をしているものの、食べ物に集中できなかった。
 早く彩とベットに入りたい。
 
 そのはやる気持ちを抑えて大人のおもちゃ屋に入る。
 俺は、Sだ。
 俺なりの愛し方がある。
 俺は小さな張り型を買って、エレベータの中で彩の中にそれを入れた。
 
 「落ちちゃうよ・・・」
 彩の歩き方はもどかしげだ。
 俺は、少ないとはいえ、大通りで、スカートの上から
 彩のそこに手を伸ばし、何度か奥まで張り型を入れなおした。
 ホテルにつく頃には、もう我慢の限界がきていた。
posted at 23:45 | | TB(0) | CM(2)

 2人で繁華街に向かう最中。
 いつ手を握ろうか、悩んでいた。
 いきなりもあれだしなぁ。。。。
 悩んでいる隙にすでに店について。
 う~ん、隣がおっちゃん4人。。。
 雰囲気作るの難しいな。
 とにかく話をして、雰囲気を作ろうとするも。。。
 おっちゃんのだみ声が強い_| ̄|○
 店のセレクト間違えたな、こりゃ。
 それでもふっと静かになった瞬間にネックレスを渡す。
 「もらうの、初めて」
 喜んでくれたみたいでなによりだ。
 煙草臭さと雰囲気に飽きてきて、
 別の店へと移動する。
 今度はイングリッシュパブ。
 ここは若い人が多いので、まあ、安心だ。

 彩はベルギーチョコのカクテルを飲んで喜んでいる。
 俺は、あまり酔っていないので、強めの酒をがんがん飲んだ。
 
 楽しくしゃべったからだろう。
 もう、帰らなければいけない時間が迫ってきた。
 
 「いくよ、彩。ホテルまで送っていくから」
 どうせ、迷うだろうと思ったのだ。
 
 かえる途中に、公園があった。
 そこも一応見せておこうと思ったのだが。
 周囲はカップルだらけ。
 
 今まで我慢してきた何かがここできれた。
 
 ぎゅっと彩に抱きつき、キスをする。
 もう、我慢できない。
 硬くなった物に手を導かせる。
 ほかの誰かが見ているのはわかる。
 でも、そんなことどうでもいい。
 今、彩を抱きしめることが重要だ。
 
 何度か、キスをして、俺は彩をホテルに送った。
 しかし、交差点で止まるたびに、キスをしながら。。。

 明日、会うまでがとても長く感じられる夜だった。
posted at 17:17 | | TB(0) | CM(3)

 「本当に、大丈夫かな?」
 彩と初めて会う日。
 俺は心配だった。
 何でもものすごい方向音痴だと聞いていたから、
 無事にホテルに着けるのかどうかを心配していた。
 早めに待ち合わせ場所に来て、待つことしばし。
 彩にあげたくて、ネックレスを買って、
 その辺をぷらぷらしていたら、案の定メールが。
 「ホテルがわからない」
 やっぱり。。。
 「じゃあ、○○はわかる?看板出ているけど」 
 「わかった」
 そんなメールのやり取りをして、しばし。
 俺は、初めて彩に会った。
 「・・・今晩は」
 「こんばんは。来ちゃった」
 
 そんなこと言われたら、こっちだってドキドキする。
 
 「とりあえず、寝床確認せんと。ほれ、荷物持つから」
 「え?いいよ・・・」
 「いいから」
 
 俺は彩の荷物を持って、ホテルに向かった。
 とりあえず、荷物を部屋におろす。
 
 本当は、このときのエレベータの中で彩を抱きしめて
 キスしたかった。
 
 でも、初めて会う、彩。
 怖がらせてはいけないと自戒した。
 
 
posted at 00:30 | | TB(0) | CM(3)

哲也と別れたその日の夜。

彩は、もう一泊同じホテルに泊まって、
次の日に友人に会いに行くことにしていました。

哲也と泊まったお部屋はダブルルームでしたが、
ホテル側が「あと一泊も、同じお部屋で良いですよ」
って言ってくれたから、遠慮無く同じお部屋に。

前日に哲也と愛し合った大きなダブルベッドに
今日は一人で寝なくてはいけなくなった彩は、
寂しさと同時に、哲也とのえっちの事も思い出しちゃって、
何だかまた、濡れ始めてしまったの・・・。

哲也にも、その事をメールで話したら、
「首輪して、カーテンを開けてオナニーしてごらん」
っていうお返事が来て・・・。

カーテンを開けて窓の外を見てみると、
すぐ近くにも、ホテルと同じ位の高さのビルがあって。

でも、彩はカーテンを開けたままで、
哲也にもらったゴム製のオモチャをアソコに入れてみたの・・・。

くちゅ・・・ぬぷ・・・

哲也のコトバだけで、すっごく感じていた彩には、
何の抵抗もなく入っていっちゃった(><)

アソコにはオモチャを入れたままで、
窓際に立った彩は携帯で写真を撮りました。

誰かに、見られちゃうかもしれない。
でも・・・感じちゃう・・・。

少しの間、窓際でくちゅくちゅしていたけど、
だんだん立っていられなくなってきた彩は、
カーテンはそのままでベッドの上へ移動して、
オモチャを出し入れしている写真も1枚撮って、
さっき撮った写真と一緒に哲也に送信しました(//▽//)

哲也に見てもらえる・・・

それだけでまた、彩は濡れてきちゃって・・・。

「わんわん・・・わんわん・・・はぅ・・ん・・」

くちゅっくちゅっ・・・


こんな、ひとりえっちな夜を過ごしていた彩なのでした・・・。
posted at 21:53 | | TB(0) | CM(4)

逢瀬-06からの続きです♪
最初から読んでくださる方は、逢瀬-00からどうぞ(*^^*)


哲也に貫かれて、
悲鳴のような声が出ちゃう彩。

「っあぁあぁ・・・!!」

哲也と、やっとひとつになれた・・・。

哲也のおちんちんって、すっごく大きいの(><)
彩の中にぎゅうぎゅう詰め状態。

「彩のお●んこ、吸い付いてくるよ・・・」

「んっ・・んんっ・・・あぁぁ・・・っ」

どうしようもない位に、喘いでしまって。

絶対、お部屋の外にも響いてる・・・。


その後、手を繋いで二人でベッドから降りて。

哲也は、彩が持ってきていた赤い首輪を、
彩の首に着けてくれたの。

「ほら、彩・・・。
 四つんばいになってごらん?」

言われるままに、ベッドに手を付いたら、
哲也のおちんちんが今度は後ろから
彩の中に挿入ってきたの・・・。

そのまま、鏡の前に移動して、
更に激しく突かれる彩・・・。

「彩、見てごらん?
 いやらしい顔して感じているよ」

「やぁん・・・
 あっあっ・・・あんっ・・・」

「ふふ、"わんわん"だろう?」

「わんっ・・わんわん・・・あぁんっ・・・!」

初めて見る、自分自身の乱れた顔・・・。
彩、こんな顔で感じていたの?
恥ずかしいよぅ・・・・。

「お前は・・・俺だけの奴隷だからな・・・」

「あっ・・あんっ・・・わんわん・・・」

鏡の前で、赤い首輪を付けた彩が、
哲也に犯されている・・・。

これは・・・待ち望んでいた光景?

・・・そう。

彩は、ずっと哲也に犯されたかったの。
今まで、感じたコトもない激しさで・・・。


そして、彩が半ば放心状態になってきた頃・・・。

「彩・・逝きそうだよ・・・」

「いっぱい・・出してくださいぃ・・・」

そのまま、後ろから激しく突かれて、
哲也が、彩の中で逝ってくれました・・・。

実は、もうちょっとイロイロと
コトバで攻めてもらっていたような気がするんだけど、
さすがにこの辺りの記憶は曖昧デス(^^;


その後、哲也と二人でお風呂タイム♪♪

一緒に湯船に入って、いちゃいちゃして(笑)

「おいで」って言われて、
座っている哲也の前に彩が寄りかかって座って。

後ろから、哲也の腕が彩をぎゅ~~って抱っこ♪

もぉ、これ以上ない位にシアワセでした(*^^*)


ずっと、このままでいたかったけれど、
お別れの時間は、容赦なく来てしまうのです・・・。

お部屋の中で、ぎゅうって抱きしめ合って。
降りのエレベーターの中で、最後のキスをして・・・。

彩達は、初めて一夜を共にしたホテルを後にしたのでした。


これにて、終了です♪
長々と読んでくださって、ありがとうございました<(_ _)>
posted at 19:26 | | TB(0) | CM(2)

逢瀬-05からの続きです♪
最初から読んでくださる方は、逢瀬-00からどうぞ(*^^*)

二人で、ベッドの上に戻って。
また、舌を絡ませてキス・・・。

二人とも、ほんっとにキスが大好きのようです(笑)

「彩、興奮した?」

「・・・うん」

「さっき、彩を見ていた男も、
 彩を思い出してちんぽしごいてるかもな」

「え・・・」

「たくさんの勃起ちんぽに、囲まれたいんだろう?」

「・・・はい・・・囲まれたい・・です」

「でも、彩を犯しても良いのは、俺だけだからな」

「はい・・・」

「"はい"じゃなくて、"わん"だろう?
 彩は、メス犬奴隷なんだから」

「わん・・・」

「ふふ・・・」

そんな会話をしつつ、抱き合って・・・またキス。
彩はもう、とろけてしまいそうだったの・・・。

こんな風に、お互いを愛撫しあったり
会話をしたりしながら楽しく過ごしていたら、
気が付くと、お部屋に入ってから2時間位過ぎていました。

すると、お酒が入っていた彩達に睡魔が襲ってきて(汗)

いつの間にか、二人とも抱き合ったままで
眠ってしまっていたの・・・。


それから、数時間が過ぎた頃。

ふぅっ・・・と、彩の目が覚めて、
お隣を見ると、哲也が寝息を立てていたの。

しばらくの間じぃっと見つめていたら、哲也も目を覚まして。
どちらからともなく、キス・・・。

そのまま、哲也が彩の乳首に吸い付いて・・・。

「あ・・・ん・・・」

彩ってば、いつの間に
こんなに感じやすくなっちゃったのかな(^^;

そして、眠っていても濡れっぱなしだった彩のアソコに、
ついに哲也が挿入ってきたの・・・。


もうちょっとだけ、続きまぁす(^^;
posted at 20:22 | | TB(0) | CM(12)

本日、2つ目の記事です(*^^*)

逢瀬-04からの続きです♪
最初から読んでくださる方は、逢瀬-00からどうぞvV

哲也に、感じさせてもらうばかりの彩。
彩も、哲也に感じてもらいたいの。
でも、未熟者な彩には、その方法がまだよく分からなくて。

哲也に教えてもらいながら、あちこち舐め舐めしていたら、
「彩、俺の顔の上に跨ってごらん」って・・・。

言われるままに、哲也の顔の上にアソコを持って行って、
彩は、哲也のおちんちんを口に含んだの。

・・・って、コレって69とかいうヤツでは!?
今更だけど・・・恥ずかしいよぅ(><)

しかもね、彩は哲也の舌に感じ過ぎちゃって、
全然、哲也を気持ちよくさせてあげられなかったの・・・うぅ。

そんな、彩だけが感じ過ぎちゃう状況に、
彩が耐えきれなくなっちゃって、哲也の上から降りて。
(だって、そのまま逝っちゃいそうだったんだもん・・・)

どうしたら気持ち良いのか一生懸命考えながら、
舌を使って、哲也のおちんちんにしゃぶりついてみたりして。

そしたら、哲也から意外な反応が返ってきたの。

「あ・・あ・・・
 気持ちいいよ・・・彩・・・っ」

彩ね、男のヒトが感じてる声って初めて聞いたの・・・。

いつも、無言でくわえさせられてばかりいたから、
こんな反応をしてくれるコトがあるなんて、
想像もしてなくて。

彩のお口で感じてくれているんだなぁって実感できて、
すっごく嬉しかった(*^_^*)

そして、おもむろに哲也がベッドから降りて、

「彩、おいで」

そう言って、彩を手招きしたの。

哲也が待っていたその場所には、全身が映る鏡・・・。

「彩、しゃぶってごらん」

ちゅぷっ・・・ちゅぷっ・・・

「ほら・・・鏡を見て?」

鏡の中には、哲也のおちんちんをお口に出し入れしている彩の姿。
そう。今の彩自身・・・。

「彩・・・いやらしいね・・・・」

そう言いながら、哲也が彩を立ち上がらせて、
手を繋いで、お部屋の入口の方に向かって行ったの。

「え・・・?」

哲也も、彩も、もちろん裸。
なのに、哲也は入口のドアを開けて。

オートロックだから、ドアは開けたままで、
哲也がお部屋側に立って、彩は廊下側に座って。
そんなギリギリな状態で、彩が哲也にご奉仕・・・。

ぺろぺろ・・ちゅぽちゅぽっ・・・

ドキドキドキドキしながら、哲也のおちんちんを
舐めたり口に含んでみたりしていたら・・・。

ポーーーン・・・

不意に、エレベーターが、この階に着いた音がしたの。

哲也は、落ち着き払った様子で、
そして彩は、すっごく焦って、とりあえずお部屋の中に戻って、

「こ・・・怖かったよぅ・・・」

「イヤ、だった?」

「イヤじゃなかったけど・・・怖かったの」

「ん?そっか・・よしよし」

そう言って、小さく震えていた彩の頭を撫でてくれたの。


・・・すみません。
まだ、続くようです(笑)

えっと、お腹いっぱいですか?(^^;
posted at 21:53 | | TB(0) | CM(2)

逢瀬-03からの続きです♪
最初から読んでくださる方は、逢瀬-00からどうぞ(*^^*)

ホテルに着いて。

昇りのエレベーターの中でまた深い深いキスをして・・・。
今夜、二人で一緒に過ごすお部屋に入ったの。

とりあえず、荷物を置いて向かい合ったら、
また、どちらからともなくキスを。

彩のアソコに入っていたオモチャを抜いたら、
ヌルヌルに濡れていました・・・。

それから、帰り道のコンビニで買ったお酒を開けて、
ベッドに座ってそれぞれに飲みながら・・・またキス。

でも、彩が飲んでいたお酒は、メロンのカクテルだったから、
思わず哲也が「甘っ!!」ってのけ反ったりして(笑)

そうやって、ちょっとだけ一休みをしていたけど、
キスをする度にどんどん気持ちが高ぶっていって、
哲也が上着を脱ぎ始めたの。

Tシャツとトランクス姿になった哲也は、
彩の着ていたシャツを下からめくり上げて、
背中に手を回してブラのホックを外して・・・。

お部屋の明かりは、しっかりと点いていたから、
彩の小さな胸も哲也にしっかりと見られちゃった(><)

そのまま、哲也の唇が彩の乳首に吸い付いて。

ちゅっちゅっ・・・

「あぁん・・・」

しばらくの間、彩の胸を感じさせてくれた後、
哲也が彩のスカートの中を覗きに行ったの。

そのままの明るいお部屋の中で、
彩のアソコを全開にして・・・。

「彩のお●んこ、キレイだね・・・。
 写真、撮るよ?」

哲也の携帯のカメラで、彩のアソコをパチリ。

彩からも写真を撮って送ったコトはあるけど、
それとはまた全然違う恥ずかしさがあって。
そのシャッター音にも感じてしまいました・・・。

そうして、数枚の写真を撮った後、
哲也が彩のアソコに顔を埋めたの・・・。

ちゅぷ・・ちゅぷ・・・

「あぁ・・・あぁあぁ・・・・!!」

気が付いたら、全く感じたコトのない快感に、
彩は大きな声で喘いでいたの。

「美味しい♪」

そう言って、哲也はまた舐め続けてくれて・・・。

「あんっ!あぁんっ!!あぁぁ・・・!!」

彩はただ、喘ぎ続けるばかりだったの・・・。


・・・まだまだ、続いたりします(^^;
posted at 20:11 | | TB(0) | CM(0)

逢瀬-02からの続きです♪

アソコにオモチャを入れられちゃった彩・・・。
そんなコトを知っているのは、哲也と彩だけ。

恥ずかしい・・・でも感じちゃう・・・。

そんな、不思議で初めてな感覚を味わいながら、
彩は、哲也と腕を組んで歩き始めたの。

哲也に、「落とさないようにね」って言われてはいたけれど、
何だか落ちちゃいそうで危なっかしい。

「落ちちゃいそうだよぅ・・・」

そう、哲也に訴えたら、
哲也は人目を気にせずに、彩のアソコに手を・・・。

そして、アソコに入っているオモチャを、
くいぃっと押し込んでくれたの。

「あぁ・・・」

思わず、声を出しちゃう彩・・・。
だって、ガマン出来ないよぅ・・・。

それでも、何だか落ちちゃいそうな気がして、
哲也の腕に必死でしがみつきながら歩いていたら、
「ゆっくり歩こうか?」って言ってくれて、
よたよたしていた彩の速度に合わせてくれたの。

一歩、歩を進める度に感じちゃう彩。

それを楽しむかのように、時々、
彩のアソコに手を持ってきて、
オモチャを押し込む哲也・・・。

昨日と同じように、キスをしながら信号を待つ間。
スカートの中には哲也の手が侵入してきて、
オモチャで彩のアソコを刺激してくるの・・・。

もちろん、そこには少ないけど人通りもあって。
でも、哲也が一緒だから、全然怖くはなかった。

そして、ホテルに着く直前、哲也は彩のスカートを
お尻が見えるくらいまでたくし上げたの。

ショーツを穿いていないから、もちろん丸見え・・・。

恥ずかしくて、顔を上げられなかった彩に、
「今、男がこっちをチラチラと見ていったよ・・・」
って囁く哲也。

「哲也は、見られても平気なの?」

「ものすごく・・・嫉妬するよ」

そう言いながら、彩のスカートを元通りにしてくれて、
目の前にある、彩が泊まっているホテルに入っていったの・・・。


・・・また、続きます♪
posted at 20:04 | | TB(0) | CM(2)

逢瀬-01からの続きです♪

次の日の昼間は、哲也はお仕事だったから、
近くに住んでいる彩のお友達とランチに行って、
その後はホテルに戻ってうとうとして(笑)

夕方、哲也のお仕事が終わるのを待って、待ち合わせ♪
この日は、わりとスムーズに逢えたのvV

そのまま、昨日とは違うお店に晩ご飯を食べに行って、
美味し~いビールとかカクテルを飲んで、
ちょっと酔い始めていた彩に、
哲也が何か言いたそうな顔をして見ていたの。

「なぁに?」

そう聞いた彩に、哲也は手招きをして。
耳元でこう囁いたの・・・・。

「トイレで、下着を脱いでおいで」

この日の彩の格好は、黒いブラウスとタイトスカート。
黒いストッキングも穿いていたけど、
それも一緒に脱いでくるように、って(><)

恥ずかしいってキモチはあったけど、
でも、全然イヤじゃなかったから、
言われた通りにトイレに行って、
ストッキングとショーツを脱いできたの。

その状態のまま、夕食を済ませてお店を出て、
しばらく歩いていたら、ある場所で哲也が立ち止まって・・・。

哲也の視線の先には・・・アダルトショップの看板。
その看板のあるビルの何階か(忘れちゃった)に行くために
二人でエレベーターに乗って、ドアが閉まった瞬間、
哲也に抱き締められて・・・またディープキス。

と同時に、哲也の指が彩のアソコに・・・。
くちゅくちゅとかき回されて、
幸せと気持ちよさでトロンってなっていたら、
アダルトショップのある階に着いちゃってたの。

エレベーターのドアが開いた瞬間から、
そこはもういろんなオモチャが置いてある空間になっていて、
それだけで、彩はドキドキしながら哲也の後ろに付いていったの。

しばらく、店内をぐるっと巡って、
哲也が目を留めたのは・・・おちんちんのカタチをした
小さめのゴム製のオモチャ。

それを買って、またエレベーターに二人で乗り込んだの。
そしたら、哲也がエレベーターの中で、
そのゴム製のオモチャを取り出して、
彩のアソコにくいっと入れちゃったの!(>_<)

「ん・・・はぁん・・・っ」

もう、既にトロトロになっていた彩のアソコには、
何の抵抗もなく入っちゃって・・・。
エレベーターは、地上に到着していたの。

「落とさないようにね、彩」

彩は、アソコにオモチャを入れられたまま、
夜の繁華街を哲也と歩き始めたの・・・。


・・・またまた、長くなっちゃったから、
ココで一旦終了しまぁす♪
posted at 20:07 | | TB(0) | CM(0)

逢瀬-00からの続きです♪

哲也と二人で、居酒屋さんへ。
ビールやカクテルを飲みながら話していたら、
不意に、哲也が小さな白い紙袋を彩に渡してくれたの。

それを開けてみたら、ハートの形をしたシルバーの中に
宝石の入ったネックレスが・・・。

こんな、不意にプレゼントとか貰ったコトのない彩は、
とにかくビックリしちゃった。
そして、すっごくすっご~く嬉しかったv

食事を済ませて、あと1件飲み屋さんに入った後、
哲也の都合で、この日はもう帰らないといけない時間に。

道がまださっぱり分かっていなかった彩の為に、
ホテルの近くまで送ってくれるって言ってくれて、
また二人で歩き始めたの。

そしたら、哲也が「ちょっと寄り道して良い?」って
彩に言って、近くの公園に寄ったの。
夜中だったけど、人はわりといたかな。

その公園の、少し明るめの場所に立った時、
哲也と初めてのキスを・・・。

間違いなく、近くにも人がいて。
そんな中で、舌を絡ませ合ってキス・・・。

「ずっと、我慢していたんだよ」

そう言いながら、シャツの上から彩の胸に触れる哲也。

「ん・・あん・・・」

夜とはいえ、間違いなく人が見ている前で
ディープキスをしながらカラダを愛撫されちゃって、
彩はいっぱい感じてしまったの・・・・。

哲也の手に導かれて、彩の左手は哲也のおちんちんに。
それはもう、しっかり大きくなっていて・・・。

「彩にあげたネックレスは、昼間用の首輪だと思うんだよ」

きゅうぅん・・・・

耳元で囁かれたそのコトバに、彩はまた感じちゃって、
力が抜けそうになっちゃった(//o//)

そして、またホテルに向けて歩き出したんだけど、
信号が赤になって足を止める度に、
哲也に抱き寄せられて、ディープキス・・・。

待ち時間が長そうな時には、シャツの首のトコロから
哲也の手が入ってきて、彩の乳首を転がすの。

「あぁん・・・あぁ・・・」

その度に、えっちな声が出ちゃう彩。
もちろん、ココは路上だから人も通りかかるわけで・・・。

「今の男、彩を見ていたよ」

「いやぁん・・・」

そんな会話をしながら、歩いていって。

そして、ホテルが目の前になった最後の路地で、
哲也は、彩のシャツを下からめくり上げて、
ブラを上にずらして胸を優しく揉んでくれたの。

もちろん、キスをしながら・・・。

そんなコトされちゃったら、離れたくなくなっちゃうよぅ・・・。

でも、時間は無情に過ぎていくわけで。

「離れたくないね」

と、二人で言い合いながらこの日は別れたの。


続きは・・・また明日に♪
posted at 21:28 | | TB(0) | CM(2)

彩です。
ちょっとだけ、日記に間が空いてしまいました。

というのも、実は・・・。
哲也に逢ってきちゃったんです・・・(*^^*)

だって、哲也のコトを肌で感じたかったの。
そして、安心が欲しくって。

で、今日から、最初の日のコトから順を追って
書いていきますね♪


哲也とは、彩が泊まるホテルにチェックインしてから
逢おうねっていう約束をしていたんだけど、
彩は、駅に到着するなり道に迷っちゃって・・・(汗)
(彩は、救いようのナイ方向音痴なのデス)

「道が分からない~」ってメールで哲也に連絡したら、
「案内しようか?」ってお返事が。

ま・・ままま・・・待って~~!!
彩はまだココロの準備がぁぁ!!
・・・と思いつつも、このままでは絶対に
辿り着けないと思ったから(笑)、
勇気を出して電話してみたの。

そして・・・。
二人で場所を言い合っていたら、哲也が目の前に!

一応、お互いに写真を交換し合ってはいたから、
すんなりと逢うことが出来ました♪

本当はね、そのまま哲也に抱きついてしまいたかったの。
でも、そこはものっすごく人通りの多い道だったし、
初めて哲也に逢ったっていう緊張も大きくて、
結局、「初めまして」って言うのが精一杯で・・・。

哲也に、ホテルの地図を渡して移動する時、
着替えとかいっぱい入ってて重かったのに、
彩の荷物を持ってくれたの。

彩って、いつも彼氏の分まで荷物持たされる側だったから、
そういう優しさも嬉しかったなぁ・・・。

で、10分前後でホテルに到着して、無事にチェックインを済ませて。
お部屋に荷物を置いて、すぐに晩ご飯に出発しました。

・・・何だか、長くなっちゃいました(^^;
一旦、ココで終了しますね。

全く、えっちな要素の無い内容でごめんなさい(>_<)
今回は「前置き」ってコトで・・・。
posted at 20:38 | | TB(0) | CM(6)

哲也のコト、いっぱい想像しちゃって
ドキドキ・トロトロな彩です(//▽//)

四つんばいになって、くちゅくちゅ・・・。



夜のお部屋で、ひとりえっち。

くちゅくちゅ・・ぴちゃぴちゃ・・・
いやらしい音が、彩にも聞こえてきます(>_<)

寂しいけど・・・トロトロなのです・・・。
posted at 23:30 | | TB(0) | CM(6)

彩のカラダって、やっぱり幼児体型だと思うのです。

胸は小さいし、お腹はぷにょぷにょしてるし・・・。



でも、こんな彩でも、興奮していただけたら嬉しいです。

皆様、勃起したらちんぽしごいてくださいね・・・。
posted at 01:11 | | TB(0) | CM(0)

今日は、会社がお休みでした。

会社では、毎日濡れ濡れだった彩。
そして、今日がお休みだからといって、
濡れていないというハズもなく・・・(//▽//)

昼間の、明るいお部屋の中で
ローターを取り出して
ひとりえっちしちゃいました(><)



でも、こんな彩を見て
勃起してくださる方っているのでしょうか・・・。

やっぱり自信のない、ダメダメ彩です。

でもでも、こんな彩でよかったら、
おちんちんしごいて欲しいです・・・。
posted at 22:03 | | TB(0) | CM(0)

leaf ふふ

10.06.2006
 彩は、どんどんえっちになっているね。
 彩を見て、勃起してくれている男の人を
 想像して、とろとろにしているんだろう?
 もっともっと見られて感じるマゾになるんだよ、彩。
 勃起をおねだりしてご覧。
posted at 00:17 | | TB(0) | CM(0)

leaf 騎乗位?

10.05.2006
今日も濡れ濡れでした・・・彩です(>_<)

でも、お仕事がすっごく忙しくて、
会社でのくちゅくちゅは、今日は見送り・・・。

だからといって、彩のカラダのうずうずが止まるハズはなくて。
彩のお部屋で・・ひとりえっちです。

左手でアソコを触りつつ、右手には携帯を持って撮影もしちゃった。

下からのアングルで撮ってみたら、
なんだか彩が騎乗位してるみたいにも見える気が・・・(//▽//)



彩は、全部脱いで肌で感じ合うえっちも好きだけど、
中途半端な着衣でのえっちも・・・好き♪(*^.^*)
posted at 23:48 | | TB(0) | CM(2)

今日の彩は、何故だかすっごく濡れ濡れだったの(>_<)
どうしちゃったのかなぁ・・・。

もちろん、哲也のコトばっかり考えていたのは間違いないけど、
特に何もしていないのに、アソコが濡れているのが分かっちゃうくらい。

お仕事の隙を見て、ちょっとトイレに行ってみた彩は、
早速アソコを触ってみたの。

くちゅるっ・・・

彩の指にまとわりつく、透明な液体・・・。
それが、しっかりと糸を引いていて。

彩のアソコ全体に、広げるようにくちゅくちゅしたの。

はぁ・・・はぁ・・・んっ・・・

くちゅくちゅ・・くちゅくちゅ・・・

彩の吐息よりも、アソコからの音の方が大きい気がして、
すっごく恥ずかしい・・・。

会社のトイレでひとりえっちしてるなんて、
ココでは彩くらいだよね、きっと(//o//)


↓この写真は、今撮りたてデス。



小さいくせに、乳首がしっかり起ってて・・・恥ずかしい(><)
posted at 21:55 | | TB(0) | CM(6)

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Author:哲也と彩


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